人工芝の庭にしたときの悩みと感想

私が人工芝を入れようと思い立ったのは、念願の庭付き一戸建てのマイホームをローンで購入したことによります。人も羨むおしゃれな庭造りをしようと、最初は天然芝を敷こうとしたのですが、妻が天然芝について、どんどん延びて隣の家の敷地内に繁殖すると面倒になること、冬になる枯れてみすぼらしいこと、一度敷くと剥がすのが大変なこと等の難癖を付けてきましたので、結局私が折れて人工芝を敷くことにしました。人工芝といっても近所のホームセンターで買ってきて自分でDIYで敷く程度のものです。イメージとしては東京ドーム敷いてあるようなリアリティなものを想像していましたが、数件のホームセンターを廻りましたがそこまでのクオリティのものはなく、結局妥協しました。敷くときに悩んだことはどうしても天然芝と違って人工的な質感が消えないことです。芝というよりもマットを敷き詰めているようにどうしてもなってしまいます。ただ敷いてから日数が経ち、風雨にさらされているうちに適度に汚れてくるのと、こちらの目も慣れてくるのとで違和感がなくなってくるものです。ただ困ったことは人工芝を敷いた下の地面から雑草が生えてきて人工芝の上に出てくることです。人工芝と絡まってなかなか上手く抜けないことが現在の悩みです。

そのあと近所の人が頼んだ人工芝と庭を見ると、きれいだったので聞いてみると、人工芝施工業者に依頼して高品質の人工芝を購入し、プロにお願いしていたそうです。自分もお願いすればよかったかなと思いました。

確定申告は税理士に任せれば安心

私はフリーランスでデザインや編集の仕事をしています。独立した当初は確定申告はすべて自分でやっていました。しかし、おかげさまでたくさんの仕事をいただけるようになり、本業以外の事務的な作業を行うことがだんだんと難しくなってきました。そこで、ある年から税理士さんにお願いをすることになりました。毎年年明けになると確定進行をしなきゃという気分からも開放され、気持ちも楽になりました。より本業にも腰を入れて取り組めるようになったのが一番のメリットかと思っています。税理士さんには、年間10万円ぐらいで仕訳と申告書の作成までお願いしています。自分で行うことは、経費など出費をきちんと記録しておくことと、収入の管理です。基本的には元手があまりかからない商売なのであまり複雑ではないのでそれぐらいなら負担感はありません。厚木税理士さんに依頼しました。税理士さんに確定申告を任せておけば専門家ですので間違いもありません。税制の改正などがあると自分で調べなければならないこともすべて教えてもらえます。
自分ではあまり大変なことはないので、税理士に依頼してよかったと思います。

ダブルサイズの敷き布団の処分

たまたま部屋の掃除をしている時に、ふと、ベッドの敷き布団をめくってみたら、敷き布団がカビだらけに。すぐ新しいものを購入しに行ったき、新しい布団になって、気持ちがすっきりしたが、同時に処分に困るダブルサイズの敷き布団…地域のゴミの回収のチラシを見ると「敷き布団」は粗大ゴミ。ということで、チラシに記載してあった粗大ごみ回収の業者へ連絡。午前中は9時から11時まで持ち込み可能です。と言われ、時計を確認すると時間は10時半。小さい子供が2人いて、ましてや、ダブルサイズの敷き布団を車に運んで、業者へ持っていくことを考えていると少し憂鬱に…しかし、業者の方が「回収にも伺っています」と教えてくれたので、2日後に回収に来てもらうことになりました(私の地域がたまたま2日後の9時に回収に周っている、ということでした。)自分で持っていくとを考えると、2日ぐらい、玄関に立てかけておけばまぁ、気になりませんでした。粗大ごみ回収日当日、9時ぴったりにチャイムがなり、業者の方が手早く重さを計り、30秒ほどで回収終了!しかも、料金約200円。持ち込みでも回収に来てもらっても、お値段は変わらないということでした。初めてで、広島粗大ごみ回収を利用しましたが、ごみを置いておくスペースさえあれば、回収サービスはとても便利だと思いました。

昨年亡くなった父親の遺品整理をしています

昨年の夏に外出中に亡くなった父親の遺品整理をまだ続けています。亡くなった時の服装は母親が見るのみ嫌だというので直ぐに廃棄処分にしました。
生前に勤務していたときのお気に入りの背広と靴は柩の中に入れて火葬されたのですでにありません。実家にはまだ遺骨があり1周忌に納骨したいという母親の希望もあり、最低限の遺品整理をしていますが、事務関係で使用していたノートや電卓はもらっています。
アルバムや毎年買いそろえていた手帳はそのままとってあります。戦争物や時代物の本がかなりありますが、あまり好きなジャンルではないのでいずれ中古本屋に売却しようと考えています。背広やズボン、靴下は使えそうなものはもらいましたが、そのほかの古いものは廃却しました。使用していたベッドは分解して地域の粗大ごみとして回収してもらいました。父親は年を取るごとに部屋の物を自分で整理していたので亡くなったときには部屋にはほとんど捨てるものがなく片づけられていました。ただ、重いものは神戸不用品回収に依頼しました。
電気シェーバーや古いラジカセを愛用していたみたいですが、役にたちそうもないので廃却しました。遺品整理をしていると生前父親がどんな暮らしをしていたのかわかるので意外な一面もわかり変な表現ですが面白かったです。

いらなくなった物の処分

家を引っ越すことになり、元々片付けるのは得意ではなかったため、いらないものが大量にありました。最初は自分で片付けようと思いましたが、忙しく時間がかかりそうだったので、いらないものをどうやって処分しようかと考えてたら、不用品回収業者を見つけたのでお電話しました。電話したのは、香川不用品回収です。料金の説明がわかりやすく良かったです。軽トラックに積み放題を利用しました。不用品回収が始まると、手際良く片付けてくれました。みるみるいらないものが無くなっていき、お部屋が綺麗になっていきました。片付けが終わってみると、「こんなに部屋が広かったのか」と自分でもビックリしました。日頃から不用品回業者に頼まなくてもいいように、いらないものを処分しとくべきだったと反省しました。片付いていくのを見ていて、部屋も綺麗になり、気持ちまで綺麗になった気がします。今後も、もしも困った時があれば不要品回収業者に頼みたいと思いました。作業するスタッフも、しっかりと挨拶してくれて、印象がよく見ていて気持ちよかったです。親切かつ丁寧な対応で安心してお任せできました。

粗大ごみ回収は持ち込みで。

粗大ごみは、自治体によって回収方法が違います。
また大きさにより料金が変わってきますがやはり安く済ませたいのでしたら自治体へ持ち込みが安く済みます。どうしても時間の都合がつかない人は、明石不用品回収に依頼してもそこそこ安く頼めます。引っ越しを期にいらなくなった家具が出てきました、しかし自治体へ出すのは意外と一つに付きいくらと決められておりそのために高くつきます。業者への売却も考えましたが傷物でしかも割れたりさけたりしているので値段も使い物出すのでやはり処分することにしました。しかし数が多いので捨てるならば自治体へ持ち込みをして処分する方が安く済みますので、レンタカーの軽トラックを借りて休日に自治体へ持ち込みました。
まだ使えるものならばよいですが壊れていたものなどはそのまま自治体へ引き渡しました、修理して使うものもあったみたいですので使えそうなものは修理して使ってくれるみたいでした。壊れていたものはそのまま廃棄処分となりたんすは修理するとのことで別の場所へ持っていかれました、すべて性分して金額を生産してもらいやすく済んだので自治体持ち込みがよいですよ。レンタカーと処分費用でも普通に処分するよりは安かったです。

粗大ゴミなど遺品整理の体験談について

今回粗大ゴミなど遺品整理についての体験談です!粗大ゴミでも扱いが困ってゴミに出せないのはけっこうありました。
特にストーブや使わなくなった洗濯機などです!うかつにゴミにも出せないので回収にきてもらうしかないなあって思って粗大ゴミ回収にお願いしました。
手際よく来てくれて無料で引き取ってもらったので助かりました。お金かかっちゃうとよけい嫌ですしね。
そして遺品整理の時もけっこう大変で身内からはとっておくべきだとか、少し経ってから処分するとかいろいろ言われまして、形見もあるので残しておきたいものだけ残しておいたんです。やっぱり捨てがたいのもあってそういう遺品はとっておいてます。捨てるとしても何か捨てがたいものですしね。使えなくなったものは主に処分はしてますね。
使えるものは家族で大切に使ってる感じです!また粗大ゴミの回収に戻りますけどやっぱり頼む所も限られてくるんです。岡山不用品回収は良かったですよ。
料金が高額にかかる所や無料で引き取ってもらえるところなど、実際は無料だったりのほうが良いんですけどね。だからそこも色々と調べてから回収にきてもらってたりはします。